【※要注意※】こんなキャバクラは行くな!働くな!悪質なキャバクラの見分け方について

2019-06-05 キャバクラ




  1. 客引き、ホームページ、etc。怪しいキャバクラ店を見分けるポイントとは?

    1. 客引きが強引

    2. ホームページがない

    3. 「風俗営業第2号営業」の有無

    4. ボーイの雰囲気

    5. SNSで口コミをリサーチ





  2. お客さんがキャバクラ店から厄介だと思われるケースに注意

    1. キャバクラの低賃金化が原因か





  3. キャバクラ店は冷静に見極めをいかがでしたでしょうか?




真面目な経営をしているキャバクラが多い中で、少なからず悪質な経営をしているキャバクラ店もあります。

そんなお店には、キャストとして入るべきではありませんし、お客さんとしても行くべきではありません。

客引き、ホームページ、etc。怪しいキャバクラ店を見分けるポイントとは?



キャバクラ慣れしていない人達は、どうやって見分ければ良いのか分からないですよね?

そこで今回は、悪質なキャバクラ店の見分け方をお教えします。

女性も男性も、是非参考にしてください。

客引きが強引


キャバクラ店は、新規のお客さんを得るために必死で、キャバクラ嬢やボーイが客引きしていた時代がありました。

しかし、現在はほとんど行われていません。

どうしてかというと、客引きの禁止が条例で決められているからです。

日本中のすべてのエリアで禁止されているわけではありませんが、有名な繁華街では禁止されています。

強引な客引きは「愛していない」証拠


客引きが禁止されているエリアであるにも関わらず、強引な客引きをしてくる場合は、悪質なキャバクラ店と見て間違いありません。

だって、法律で禁止されている行為をわざわざ行うなんて、おかしいと思いませんか?

下手したらお店が潰れちゃうんですよ?

つまりそれは、自分のキャバクラ店を愛していない証拠です。

強引な客引きをするお店では遊ぶべきではありませんし、女の子も働かない方が良いですよ。

ぼったくり被害のほとんどが客引き


ネット上には、キャバクラでぼったくりにあった人達の体験談が載っています。

それらを見てみると、ほとんど客引きがきっかけなんです。

絶対にぼったくりに遭いたくない人は、客引きは無視してください。
またそのような書き込みがあった場合、悪質なお店である可能性があるので働こうとしているキャストの方も注意してください。

ホームページがない


ほぼ100%に近い確率で、キャバクラ店はホームページを持っています。

しかし、ホームページを持っていないお店もあるのです。

新規のお客様からすると、ホームページがないと女の子の顔が見えませんし、料金システムの詳細も分かりません。

店名や場所を変えているのかも?


ホームページがないキャバクラ店は、頻繁に店名や住所を変えているのかもしれません。

実際に、そのようなキャバクラ店は存在しており、いかがわしい経営をしていたお店に見られます。

ホームページが見当たらない場合は、とりあえず警戒しておいた方が良いでしょう。

「風俗営業第2号営業」の有無


風営法の許可を取っていないキャバクラ店は、警察の摘発に合います。

そのため多くのキャバクラ店が風営法の許可を取っているのですが、無許可営業しているキャバクラ店も意外と多いのです。

ステッカーで見極めよう


風営法の許可を得ているお店か確認する方法は、「風俗営業第2号営業」のステッカーです。

このステッカーは風営法の許可が出たキャバクラ店に配られるもので、お店に貼らなければなりません。

多くの場合、店の入り口付近に貼ってあるはずです。

許可を得ているのにステッカーを貼っていないお店もある


風営法の許可を得ているにも関わらず、ステッカーを貼っていないお店もあります。

ステッカーの有無をボーイに聞くのは、ちょっと勇気が必要ですよね?

そのため、安全に遊びたい男性や安全に働きたい女性は、ステッカーが貼ってあるお店だけ選んでください。

ボーイの雰囲気


真面目な経営をしているキャバクラ店は、ボーイの教育指導も行っています。

結構厳しく行っているお店もあり、言葉遣いや所作、マナーはホテル並みなことも。

高級なキャバクラ店になると、ボーイは茶髪もピアスも禁止されていると言うから驚きです。

これぐらいいいスマートなボーイが働いているお店だったら、安心して身を置けますね!

暴力団関係者に注意


ぼったくりキャバクラ店は、明らかに堅気じゃない雰囲気のボーイが働いています。

お客さんが支払いを渋った時に、脅しをかける役割です。

初めて入店したキャバクラ店のボーイが、暴力団ぽい雰囲気だったら、すぐに店を出た方が良いかもしれません。

SNSで口コミをリサーチ


TwitterやFacebook、InstagramなどのSNSで、ぼったくりなどの被害を調べることもできます。

店名をはっきり記載していることもあるので、有益なリサーチ方法です。

お客さんがキャバクラ店から厄介だと思われるケースに注意



前述したポイントがたくさん当てはまるキャバクラ店は、ぼったくりをしてくる可能性が高いわけですが、ぼったくりじゃないにもかかわらずお客さんがごねるケースが続出しています。

この場合、お客さんがキャバクラ店側から厄介だと思われてしまい、警察を呼ばれてしまう場合もあるのです。

キャバクラの低賃金化が原因か


一昔前は、お金がないとキャバクラで遊ぶことはできませんでしたが、近年は全体的に安くなっています。

そのため、ぼったくり価格ではないにも関わらず「他店よりも高い」といちゃもんをつけ、支払いをごねるお客さんがいるのです。

キャバクラ慣れしていないお客様は、ご注意ください。

キャバクラ店は冷静に見極めをいかがでしたでしょうか?




今回は悪質な経営をしているキャバクラ店の見極め方に焦点を当ててみました。

キャバクラで楽しく働くためには、冷静になってお店を選ばなければなりません。

今回のトピックを参考にして、悪質なお店にはいかないようにしましょう!


すでに悪質なお店に入ってしまった!?そんな方は以下を記事をご覧ください。

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