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上京してきたキャバ嬢必見!水商売でも住めるシェアハウスについて徹底解説!

2019-10-10 キャバクラ


  1. シェアハウスってキャバ嬢でも住める?

  2. キャバ嬢がシェアハウスに住むメリット
    1. 家賃が安い
    2. 誰かしらいるから安心して暮らせる
    3. 家具付きで、即入居も可能

  3. キャバ嬢がシェアハウスに住むデメリット
    1. 合わない人がいると精神的にきつい
    2. 隣人トラブルに巻き込まれるリスクもある
    3. シェアハウスによっては環境が最悪な場合もある

  4. シェアハウスに住む時に必要なもの

  5. まとめ


「勢いで家を出て上京してきたけど、住む場所がない…」
「ネカフェで寝泊まりしながらキャバ嬢をしているけど、そろそろきつい…」
このように悩んでいるキャバ嬢さんも多いでしょう。
そんな人には、シェアハウスがおすすめです。
シェアハウスは初期費用が少なく、家具も揃っているため比較的すぐに住み始めることが出来ます。
今回は、今話題のシェアハウスについてご紹介していきます。

シェアハウスってキャバ嬢でも住める?

シェアハウスに住めるかどうか悩むキャバ嬢
結論から言うと…住めます。
都内の場合、水商売可のシェアハウスは探せばいくらでも出てきます。 その分、共用部分が汚かったりといったデメリットはありますが、ネカフェ暮らしよりも比較的安く、プライバシーもある程度守られているため安心して過ごすことが出来ます。

贅沢を言わなければ、快適に過ごすことが出来ますので、家がなくて困っているキャバ嬢さんはシェアハウスに住んでみるといいでしょう。

キャバ嬢がシェアハウスに住むメリット

キャバ嬢がシェアハウスに住むメリット
では、キャバ嬢がシェアハウスに住むメリットとは一体何なのでしょうか?
詳しく解説していきます。

家賃が安い

まず、なんといっても家賃が安いというのが一番のメリットです。
ドミトリー、個室によって料金は変わりますが、大体2万~4万ほど。
都心の方にいくとかなり高くなってくるので、郊外のシェアハウスを利用してみるといいでしょう。

また、敷金や礼金といったものはありません。 デポジットと呼ばれる保証金と管理費ぐらいがかかるだけです。
デポジットは、シェアハウスを退居する際に返金されますが、管理会社によって返されない場合もあります。
あらかじめ確認しておきましょう。

誰かしらいるから安心して暮らせる

シェアハウスは基本的に誰かいるため、安心して暮らすことが出来ます。 一人暮らしの場合は、色々と怖い思いをすることもあるでしょうが、シェアハウスの場合は違います。

シェアハウスには、日中にも1人ぐらいは必ずいるので、精神的にもかなりラクかと思います。 上京したてでキャバ嬢をやっていると、色々不安になるかと思いますが、シェアハウスで暮せばそうした不安を解消することが出来ます。

家具付きで、即入居も可能

シェアハウスは、普通の賃貸と違い、必要な家具(机、椅子、ベッド、電気、冷蔵庫など)がすでに揃っています。 ですので、カバンひとつですぐに住むことが出来ます。

布団など、各自で必要なものはありますが、それも安く購入すればだいぶ初期費用を抑えることが出来ます。

また、シェアハウスは基本的に即入居可能なので契約書を交わせば、すぐに住めます。
早めに家を見つけて入りたい人におすすめですね。

キャバ嬢がシェアハウスに住むデメリット

キャバ嬢がシェアハウスに住むデメリット
シェアハウスは格安で、すぐ入居出来るというメリットがありますが、一方でデメリットもあります。
デメリットを知らずに入居してしまうと、精神的にもかなりしんどくなるのでぜひ参考にしてくださいね。

合わない人がいると精神的にきつい

シェアハウスは色々な人が入居しています。
ですので、自分にとって合わない人がいることもあります。 運悪くその人と相部屋になったり、隣の部屋になってしまうと精神的にきつくなってしまうといったデメリットがあります。

精神的にきつくなると、仕事もままならなくなりますので、キャバ嬢の方はきちんと調べた上で入居するようにしましょう。

隣人トラブルに巻き込まれるリスクもある

シェアハウスの住人の質が悪い場合、運悪く隣人トラブルに巻き込まれてしまうこともあります。

実際に隣人トラブルに巻き込まれ、精神的に病んで退居してしまった人もいますので、内覧の際に管理会社の人に「近年で隣人トラブルはありましたか?」とあらかじめ聞いておきましょう。

シェアハウスによっては環境が最悪な場合もある

シェアハウスの公式サイトを見てみると、写真はきれいで住みやすそう…でも実際に住んでみたら汚くて、色々なところが壊れている!

このような物件も普通にあります。
劣悪な環境に住むと、心身ともにしんどくなりますので、必ず内覧に行くようにしましょう。
一つの物件だけではなく、何件か物件を内覧し自分にとって住みやすそうなシェアハウスを選ぶようにしましょう。

シェアハウスに住む時に必要なもの

必要な物をメモしているキャバ嬢
では、キャバ嬢がシェアハウスに住む際には一体どういったものが必要なのでしょうか?
詳しく解説していきます。

・契約書
・身分証明書
・保険などの加入書類
・デポジット
・印鑑

契約の際は、上記のものが必要になってきます。
身分証明書などは有効期限が切れていないかあらかじめチェックしておきましょう。

審査に通ったら、後は日常生活に必要なものを買いに行きます。

・歯磨き粉、歯ブラシ
・タオル(フェイス、バスタオル)
・衣服
・お風呂セット
・ハンガー
・ドライヤー

ざっとこんな感じですね。
上記のものは、うまく納めれば3,000円以下で購入可能です。
布団などは、レンタルしているシェアハウスもありますが、自分のものを持っておいたほうが結構楽です。

シェアハウスは、基本的に保証人なしのところが多いですが、まれに親に電話して確認を要求する管理会社もあります。
親と折り合いが悪くて、上京してきた場合は、なるべく保証人がいらないシェアハウスを選ぶようにしましょう。

まとめ

今回はキャバ嬢でもシェアハウスに住めるのか、シェアハウスに住むメリット・デメリットや必要なものについてご紹介していきました。
シェアハウスは格安で住むことが出来、入居審査が普通の賃貸よりもややゆるいため、キャバ嬢でも安心して住むことが出来ます。 また、誰かしら人がいるので安心して過ごせます。
キャバ嬢をしているけど、家がなくて困っている…という人はぜひシェアハウスを利用してみてくださいね。

次は、キャバ嬢の部屋を借りることに関する記事を載せています。
合わせてコチラも参照してみてください。

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