昼キャバは学生・主婦のバイトにおすすめ!その全貌を徹底的に解説!

2019-02-25 キャバクラ




  1. 昼キャバとは

    1. 求人サイトから応募するのが無難





  2. 昼キャバの時給相場



  3. 昼キャバに来るお客さんの特徴



  4. 昼キャバで働くメリット



  5. 昼キャバが主婦・学生におすすめな理由



  6. 昼キャバの体入に行く時の注意点



  7. 昼キャバは学生・主婦のバイトにおすすめ!夜働けない人はぜひ!




「実家ぐらしだから自由にアルバイトが出来ない…」
「夫と子どもがいるから、キャバクラで働くことが出来ない…」

このような経験はありませんか?

キャバクラは風俗と違い、性的なサービスは一切ありませんがそれでも家族にバレると面倒なことになってしまいますよね。
しかし、そんな人は「朝・昼キャバ」に勤務してみるといいでしょう。

朝・昼キャバは、基本的に日中営業をしているためフリーターや学生、主婦のアルバイトにもってこいです。
今回は昼キャバについて徹底的に解説していきます。

昼キャバとは



昼キャバとは、日中に営業をしているキャバクラです。
店舗ごとに異なりますが、大体は13時~18時の間、早朝の場合は朝4時~お昼ぐらいまでです。

基本的な業務はキャバクラと同じで、一緒にお酒を飲んだり、おしぼりを出したりします。

求人サイトから応募するのが無難


昼キャバは、夜営業のキャバクラと比べると店舗数が少ないこともあります。
求人雑誌に掲載されていないこともありますので、求人サイトで見つけるといいでしょう。
大手のキャバクラ専門求人サイトの場合、「昼キャバ」と打てば一発で検索出来ます。

応募自体も簡単なので、ぜひ試してみてください。

昼キャバの時給相場



昼キャバの時給相場は、1800円~2000円です。
普通のキャバクラと違って時給は低いですが、その分家族にバレずに働ける・体に負担をかけずに働けるというメリットがあります。

昼キャバに来るお客さんの特徴



昼キャバには、基本的に朝帰りのお客さんがやってくることが多いです。

仕事明けのホストであったり、はしごをしていたサラリーマン、気晴らしに来た社長など…。
大体酒を飲んで酔っ払っている人が多いため、はじめてアルバイトをするとなるとやや大変です。

しかし、夜のキャバクラと比べて危険度が低いので手軽にアルバイトを始めるなら昼キャバがおすすめです。

昼キャバで働くメリット



昼キャバで働くメリットは結構あります。
代表的なものをご紹介していきます。

・ノルマがないため、副業としてのんびり働ける
・カジュアルな服装、メイクのためそこまで派手にならない
・アフターや同伴はなし
・規則正しい生活リズムで働くことが出来る
・家族にバレにくい


こんな感じですね。
昼キャバの多くは、普通のキャバクラと違ってノルマがなく、なおかつメイクも派手ではないので家族にバレずに仕事をすることが出来ます。

またアフターや同伴もないため、長い時間拘束されずに自分のペースで働くことが出来ます。
時給は低いですが、その分のんびりと働くことが出来るので、家計を支えるためのお金がほしい人・もう少しお金がほしい人におすすめのバイトです。

昼キャバが主婦・学生におすすめな理由



昼キャバが主婦・学生におすすめな理由は2つです。

まず1つ目は、シフトが柔軟なところです。
普通のアルバイトの場合、「子どもが熱を出してしまって出勤出来ない」「体調を崩してしまってどうしてもいけない」と連絡をしてもなかなか柔軟に対応してもらうことが出来ません。

しかし、昼キャバの場合は違います。
昼キャバは基本的にシフトが柔軟で、急な用事が出来て出勤出来ない場合は事前に言ってくれれば対応してもらうことが出来ます。

自分のライフスタイルに合わせて働けるため、昼キャバは主婦や学生におすすめなのです。

2つ目は、ストレスなく働けるところです。
夜のキャバクラの場合、営業ノルマを上げるためにどうしてもお酒を飲まないといけなかったり、変なお客さんの相手をしなければならない、昼夜逆転生活になってしまうといったデメリットがあります。

そのストレスから病んでしまうキャバ嬢も多いです。

しかし、昼キャバの場合は基本的にノルマがなく、自分のペースでのんびりと働くことが出来ます。
「家計を助けるためにお金がほしい」「貯金をしたいから、もっと稼ぎたい」そういった人たちにとてもおすすめです。

昼キャバの体入に行く時の注意点



そんな昼キャバですが、実はいくつか注意点があります。
これを知らずに面接や体入に行ってしまうと、あとで後悔してしまうのでしっかり参考にしておいてください。

・求人と条件が全く違う
・エリアによって客層が悪い


まず、昼キャバに面接や体入に行く前に、きちんと条件を確認しておきましょう。
求人の文面だけ判断して体入に行ってしまうと、体入分の給料が払われない・なにかと条件をつけられてしまうといったトラブルが起きてしまいます。

そうなると面倒なので、事前にウラを取っておくことをおすすめします。

次に、働くエリアです。
昼キャバは夜キャバと同じく、客層が良いところ・悪いところがあります。
何も知らずにそのエリアで働いてしまうと、必要以上のストレスを受けてしまい、長く続けることが出来なくなってしまいます。

池袋、上野エリアは基本的に客層が多いという意見がありますので、初心者のうちは落ち着いたお客さんが多いエリア(新橋など)で働くようにしましょう。

昼キャバは学生・主婦のバイトにおすすめ!夜働けない人はぜひ!


今回は、昼キャバについて徹底解説していきました。
昼キャバは夜キャバと比べると時給は低いですが、その分ノルマがなく、自分のペースでゆっくりと働くことが出来ます。
シフトも柔軟に対応してくれるので、主婦や学生・フリーターなどにおすすめのバイトです。
ぜひ試してみてくださいね。

また、昼キャバについて詳しく知りたい方はコチラも参照してみてください。







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